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xDSD Gryphon Black [IFI-XDSD-GR-B] iFi audio [アイファイオーディオ] USB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ 下取り査定額20%アップ実施中!

商品コード:
IFIXDSDGRB
メーカー希望小売価格
販売価格
¥107,730 税込

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■︎商品詳細


■ 概要

A hi-fi system in your pocket
プレミアムDAC とパワフルなバランスヘッドホンアンプの共演
Blackバージョン新登場

ファンタスティック・ビーストはここにいる。
ポータブルDAC/アンプは、デジタル部かアナログ部のどちらかに注力するため、妥協を強いられがちです。しかし、xDSD Gryphonは違います。その名の通り、2つの獣が1つになったような製品なのです。
Burr-Brown MultiBitをコアに使用した超高解像度デジタルステージから、1,000mWを発揮するPureWave電源部まで、xDSD Gryphonを手なずけるには、真剣なヘッドホンが必要です。

■ 主な特長

接続に問題なし。
・ Bluetooth、DAC、アンプの各回路を分離して設計。それぞれ最高のパフォーマンスを発揮
・ USB、S/PDIF、Bluetoothによるデジタル入力に対応
・ 4.4mmバランス入力端子または3.5mmシングルエンド入力端子によるアナログ入力に対応
素晴らしいBluetoothクオリティ。ハイレゾ級ワイヤレスを楽しもう。
ワイヤレス接続の出発点としてBluetooth v5.1 QCC 5100シリーズを採用し、xDSD Gryphonは下記のフォーマットに対応します
・ aptX Adaptive、aptX HD
・ LDAC™、HWA/LHDC
・ 通常のaptX、aptX Low Latency
・ AAC
・ SBC
さらに、これらのBluetooth入力回路はiFiデジタルプラットフォーム上にあり、受信用QC5100 > ジッター防止のグローバルマスタークロック > DACコンバージョン用Burr-Brownと、各セクションが独立しています。一つ一つ丁寧に、だからこそワイヤレス接続の品質が有線接続のそれに引けを取らないのです。
*LDACおよびLDACロゴはソニー株式会社の商標です。
USBとS/PDIFと。妥協なき有線接続。
有線接続では、xDSD Gryphonはフラッグシップ機Pro iDSD Signatureと同じハイブリッドBurr-Brown DACチップセットを使用し、あらゆるフォーマットに対応します。以下の最新フォーマットにも対応していますが、何より重要なのは、それらの音質的性能を極限まで押し上げていることです。
〇 USB:
・ PCM(768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1 kHz)
・ DSD(512/256/128/64)
・ DXD(768/705.6/384/352.8kHz)
・ MQA(デコーダー)
〇 S/PDIF:
・ PCM(192/176.4/96/88.2/48/44.1 kHz)
・ DoP"
パワーのバランス
xDSD GryphonはiFi audioの独自技術「PureWave」増幅回路を採用。32Ωで1,000mWを発揮する、ハイパフォーマンス・ヘッドホンアンプです。最大6.7Vという驚異的な出力で、高インピーダンスのヘッドホンも難なく駆動し、あらゆる種類のヘッドホンの魅力を十分に発揮させるパワーがあります。
4.4mmバランス出力端子はバランス駆動に最適で、iFi audioの独自技術「S-Balanced」に対応する3.5mm シングルエンド出力端子は、シングルエンド接続に対応する一般的なイヤホン/ヘッドホンの性能を最大限に引き出します。
もちろん、プレミアムな高感度IEMタイプイヤホンも忘れていません。iEMatchが残留ノイズを取り除きます。
あなたの耳に合わせて、テイラーメイド。
xDSD GryphonはiFi audioの数々の独自技術を惜しげなく搭載し、ポータブルオーディオに求められるあらゆるニーズを広くカバーしています。
XSpaceは、録音時の広大なサウンドステージを再現します。
XBass IIは、オープンバックヘッドホンで失われる低音や、低音の迫力を求める録音のために低音を補います。XBass IIでは、「Bass」と「Presence」を選択でき、お気に入りの録音に上部中音域の周波数を適切に追加できます。
iEMatchは、ダイナミックレンジを失うことなく、高感度ヘッドホンの煩わしいヒスを低減する独自技術です。
さらに、デジタル入力時には、オンスクリーンメニューから、Bit-Perfect、Standard、GTO(Gibbs Transient Optimised)の3種類のビスポーク・デジタルフィルターを選択することができ、それぞれサウンドを微調整することも可能です。"
OLED。見える、けれど音への悪さをしません。
OLEDディスプレイとiFi audio独自のCyberSync OSの組み合わせにより、フォーマットからバッテリー残量まで、あらゆる情報が表示され、ユーザーの楽しみが広がります。重要なのは、SilentLineテクノロジーにより、ディスプレイがシステムにノイズを加えないことです。OLEDは好みに応じてオフにすることも可能です。
要素技術 "・Burr-Brown True Native®チップセット
Burr-Brown True Native®チップセットは、ファイルフォーマットが変更されないまま、つまり「ビットパーフェクト」であることを意味します。これは、アーティストが意図したとおりに、録音されたフォーマットで音楽を聴いていることを意味します。iFiでは、自然な「音楽性」とTrue Nativeアーキテクチャのために選択したBurr Brownを製品に幅広く使用しています。このICの経験から、私たちはそれを最大限に活用する方法を知っています。
・Bluetoothエンジン
iFi audioは、Qualcommの新しいQCC5100番台のBluetooth処理ICと独自の回路とを組み合わせることにより、聴覚的に優れた「Bluetoothエンジン」を開発しました。この技術では、現在のすべてのハイデフィニションBluetoothオーディオフォーマットがサポートされています – QualcommのaptX AdaptiveとaptX HD、SonyのLDAC™、HWAのLHDC、通常のaptXとaptX Low Latency、AAC(主にApple iOSデバイス向け)、SBC(仕様上必須である基本的なBluetoothコーデック)。24ビット対応のコーデックの中で、aptX HDは最大48kHzをサポートしますが、aptX Adaptive、LDAC™、LHDCは96kHzをサポートます。iFiの「Bluetoothエンジン」は、OTAで更新することもできるため、将来のコーデックが追加される可能性があります。
*LDACおよびLDACロゴはソニー株式会社の商標です。
・MQA(Master Quality Authenticated)
MQAは、オリジナルのマスター録音のサウンドを提供するために開発された、数々のアワードを受賞してきたイギリスの技術です。マスターMQAファイルは音源制作者によって完全に認証されており、高度な圧縮ロジックを採用するすることでストリーミングやダウンロード配信のインフラでも伝送可能な容量を実現しています。
・OptimaLoop
「負帰還」は、増幅回路において、出力信号と入力信号を比較し、誤差を修正することで、利得を制御し、歪みを低減するために使用される技術です。しかし、一般的に適用される画一的な「グローバル負帰還(GNFB)」は、他の問題を解決すると同時に、異なる問題を浮き彫りにする可能性があります。エラー信号の破損、位相シフト、群遅延などは、すべて音質に悪影響を及ぼします。
私たちは、回路のさまざまな部分が、特に最適化されたフィードバック・ループから恩恵を受けることを認識し、通常のアプローチよりもはるかに正確な負帰還システムを開発しました。これは、グローバル・ループの代わりに複数のフィードバック・パスを組み込んだもので、各パスは特定の機能に対して最適化され、他のパスと相乗的に作用して全体的なパフォーマンスを最適化します。
・バランス回路
バランス回路は、従来のシングルエンド回路アプローチよりも優れた方法です。バランス回路はノイズとクロストークを低減します。干渉が少ないことは、よりクリアなサウンドを実現することを意味します。通常、高価格帯の製品でこの設計コンセプトが見られますが、iFiは現在、すべての顧客に最高品質のオーディオを提供するために、ラインナップ全体でバランス回路を採用しています。
・PureWave
バランス型差動アナログ回路設計は、左右チャンネルを完全に分離することで、信号経路内のノイズやクロストークを低減できることから、長い間支持されてきました。
PureWaveは、短くダイレクトな信号経路を持つ、新しいバランス型シンメトリカル・デュアル・モノトポロジーです。この名称は、卓越したリニアリティと限りなく低いレベルのノイズと歪みによって達成される音の純度を意味しています。
・S-Balanced®回路
iFi audio独自のS-Balanced®回路は、シングルエンドとバランス・ヘッドホンの両方で最大限のパフォーマンスを発揮します。

■ 主な仕様

〇 入力
・ Bluetooth 5.1 (aptX, aptX HD, aptX Adaptive, aptX LL, LDAC, HWA, AAC, SBCコーデック)
・ USB Type-C、S/PDIF同軸(3.5mm)/光(丸端子)
・ ライン入力(フルバランス4.4mm, シングルエンド3.5mm)
〇 対応フォーマット
・ DSD512/256/128/64
・ PCM 768/705.6/384/352.8/192/176.4/ 96/88.2/48/44.1kHz
・ MQAフルデコード対応(~352.8/384kHz)
・ Bluetooth(~96kHz)
〇 DACチップ バーブラウン製DACチップ
〇 バッテリー USB Type-C充電(BC1.2準拠、最大1.9A給電)
〇 出力電圧 バランス6.7V(可変)、シングルエンド3.5V(可変)
〇 出力インピーダンス バランス200Ω以下、シングルエンド100Ω以下
〇 SNR バランス110dB(A)以下、 シングルエンド110dB(A)以下
〇 出力インピーダンス(Line出力) <200Ω
〇 出力レベル(Line出力) 4Vrms (0dB 200kΩ 負荷)
〇 SNR(Line出力) ≥125dB (7.3V 4.4mm 入力 0dB @ 200kΩ)
〇 DNR(Line出力) ≥119dB(A)
〇 THD+N(Line出力) 0.006% (0dB 200kΩ 負荷)
〇 出力端子(ヘッドホン出力) バランス4.4mm、シングルエンド3.5mm
〇 出力パワー(ヘッドホン出力) "バランス>1000mW @ 32Ω、>74mW @ 600Ω、>6.7V max. @ 600Ω
シングルエンド>320mW @ 32Ω、>40mW @ 300Ω>3.5V max. @ 600Ω"
〇 出力インピーダンス(ヘッドホン出力) バランス1Ω以下、シングルエンド1Ω以下
〇 SNR(ヘッドホン出力) バランス116dB(A)以下、シングルエンド115dB(A)以下
〇 THD+N(ヘッドホン出力) 0.005%以下(1V@16Ω)
〇 サイズ 123x75x19 mm
〇 重量 215g
〇 付属品 USB Type-A to Cケーブル/USB Type-C to Cケーブル/USB Type-C to Lightningケーブル/キャリングポーチ/クイックスタートガイド
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