アバック座の楽しみ方

一度でいいから「映画館を貸し切ってみたい・・・」
そんな贅沢な悩みを「アバック座」が解決いたします
以下の項目に、あなたはいくつ当てはまりますか?

□ とにかく映画が大好き
□ 他人の目を気にせずプライベートな環境でゆっくりと映画を楽しみたい
□ 昔見た名作をもう一度大きなスクリーンで鑑賞したい
□ 映画はやっぱり大画面、立体サウンドで体験したい
□ 大好きなアーティストのコンサート映像を会場さながらの臨場感で楽しみたい
□ 自宅での鑑賞では音量に不満がある
□ 映画館で鑑賞中にトイレへ行くことがよくある
□ 録画した映像を、大画面で見てみたい
□ 自作の映像作品を大きなスクリーンで上映したい
□ ホームシアターにも興味があるけど予算的にちょっと・・・

1つでも当てはまるあなたは、今すぐ「アバック座」にお越しください。 上に挙げた10コの希望や悩みを全て解消する、全く新しいエンターテイメント空間が待っています。
以下の項目に、あなたはいくつ当てはまりますか?

□ とにかく映画が大好き
□ 他人の目を気にせずプライベートな環境でゆっくりと映画を楽しみたい
□ 昔見た名作をもう一度大きなスクリーンで鑑賞したい
□ 映画はやっぱり大画面、立体サウンドで体験したい
□ 大好きなアーティストのコンサート映像を会場さながらの臨場感で楽しみたい
□ 自宅での鑑賞では音量に不満がある
□ 映画館で鑑賞中にトイレへ行くことがよくある
□ 放送を録画した映像を、大画面で見てみたい
□ 自作の映像作品を大きなスクリーンで上映したい
□ ホームシアターにも興味があるけど予算的にちょっと・・・

1つでも当てはまるあなたは、今すぐ「アバック座」にお越しください。 上に挙げた10コの希望や悩みを全て解消する、全く新しいエンターテイメント空間が待っています。
大好きな作品は最高の環境で楽しみたい
新作から往年の名作まで、改めてスクリーンで見る悦びを
鑑賞の方法は様々。理想は映画館での鑑賞ですがスケジュールが合わなかったり、他人と一緒の鑑賞に抵抗がある人も・・・。それでは、自宅鑑賞はどうでしょうか?他人の目を気にせずに済むプライベートな鑑賞は大変良いものですが、やはり映画館に比べ再生環境はそれなりになってしまいます。
「アバック座」は、その両方の良い部分を切り取って作られた、正に映画好きのための空間です。完全貸し切りとなるシアタールームは、100インチ前後の音響透過型スクリーンと、複数台のスピーカーによる最新のデジタルサラウンド音源への対応、幅広のリクライニングチェアによるストレスレスな環境等々。映画館にも匹敵する充実の設備を貸し切ることができるプライベートな鑑賞空間、それが「アバック座」です。

完全貸し切りの「アバック座」は、プライベートな鑑賞空間をお客様にお約束します。「隣にどんな人が来るんだろう?」等と事前に考えたり、「後ろの座席から蹴られた!」「寝てる人のいびきがうるさい!」「鑑賞中に目の前を通らないで!」といった不快な思いをすることもありません。また、寝ころんでの鑑賞声をあげて泣いたって誰にも邪魔されることはありません。更には、自分好みの音量に合わせたり、万が一トイレに行きたくなっても一時停止だってできます。作品に自分を合わせるのではなく「作品があなたに合わせてくれる」自分本位な鑑賞スタイルでお楽しみいただけます。

「アバック座」の良いところは、作品をお客様の好みで選べるところ。当然ながら世間では上映を終了した作品の方が多いわけで、自分がまだ子供だったころの作品や、生まれる前に上映された名作なんてものも珍しくありません。つまり「アバック座」では、あまたある作品の殆どが対象となるわけです。
充実の視聴環境で鑑賞することで、当時の熱い想いや感動が蘇ってくるかもしれませんよ?

最近ではすっかり身近になった「3D映像」。テレビ画面で見て「なんだ、こんなもんか・・・」と思った方もいるのではないでしょうか。実は3D映像こそ大画面と立体サラウンドで観なければ意味がありません。3D映像のクオリティを阻害する一番の要因は、映像以外の情報(テレビのフレームや、フレームの外側の情報)が視界に入ってきてしまう事です。3Dメガネ越しにお部屋の景観などの現実的な情報が入り込んでしまう事で、最大の特徴である「没入感」をかき消してしまうですね。
「アバック座」では、映像以外の存在感をできる限り消し去る事で3D映像の魅力を最大限引き出します。きっと「3D映像ってこんなに凄かったんだ・・・」と感じていただけることと思いますよ。

ライブ会場の感動をふたたび・・・
大好きなアーティストがあなたの為だけに歌いだす!

”伝説のライブ”と言われるような有名アーティストのコンサート作品も現在ではたくさんリリースされています。しかし、実際に参加した人はともかく、当時の会場の臨場感をご自宅のテレビ画面で感じ取るには限界がありますよね。
ところが、100インチ相当の大画面とマルチチャンネルのサラウンド環境で再生すれば、まるでその場にいるかのような臨場感あふれる体験だって可能なんです。
そして、コンサートビデオ鑑賞に欠かせないのが大音量。防音が施されたアバック座では、ボリュームをあげても「ご近所から苦情を受ける」なんて事はありません。
スクリーンを通して目の前に広がる等身大のアーティスト達の姿と、部屋全体を包み込む大音量のサラウンドで、そのステージパフォーマンスの一挙手一投足までをリアルに感じ取ってください。

まるでスタジアムに入り込んだかのような大迫力!
スポーツの臨場感を仲間と楽しむ!

「伝説」と呼ばれるようなスポーツの名場面の数々も、充実の環境で鑑賞することで、まるで当時の会場に入り込んだかのような迫力の臨場感を体験する事ができます。 これまで知人に「あの試合スタジアムで観てたんだよ」とか「実際に見てない奴には分からないだろうなぁ」などと言われて奥歯をかみしめた経験があるあなた!「アバック座」で当時に迫る臨場感ある映像体験をすることで、彼らが味わった感動を今一度体験してみてはいかがでしょうか。

映画鑑賞の雰囲気を高めるシックなエントランス
入店されたその時から、アバック座のサービスは始まります

人気のある映画館こそ、劇場に入る前のエントランスにこだわっているもの。アバック座では入店したその瞬間から、映画鑑賞の雰囲気を盛り立てる為の演出を店内で行っています。黒基調の内装にピンスポットで照明が落ち、赤色のファニチャー類が「これから大好きな映画を観てやるぞ」という興奮した心をくすぐります。そう、アバック座がお届けするエンターテイメントは入店した瞬間から始まっています。
また、店内ではドリンクやお菓子などもお安く販売しておりますので(原則持ち込みは禁止)、どうぞ手ぶらでご来店ください。

録画した映像を、大画面とサラウンドで楽しむ

録画映像をライブラリー化されている方も多いと思います。しかし、それらのソースは「画像が荒い」や「音質が良くない」場合が少なくありません。でも諦めないでください!「アバック座」で用意している機材にかかれば、普通の映像を4Kクオリティーにアップコンバートしたり、ステレオ音声をサラウンド化したりすることが可能なんです。録画映像もアバック座で鑑賞することで、全く違った作品に感じるかも知れませんよ。
※4K放送を録画したディスクは再生できません。
※片面3層・片面4層の記録を行っているBD録画ディスク(BD-XL 100GB,120GB)は対応しておりません。
※それ以外にも録画ディスクは互換性の問題により再生できない場合もございます。

動画配信で楽しむ!!

近年手軽に楽しめる動画配信サービス。
様々なジャンルが見放題で、好みや気分によってコンテンツを選択できるのが便利なツールのひとつですよね。
そんな動画配信サービスだって「アバック座」でご覧いただけますよ。
また、自作の動画や、保存された動画などの思い出作品も再生可能です。


これまでテレビで観てきた映像とは一味も二味も違う、新しい映像世界が皆さんを待っています。


iPhone iPad、Amazon FireTVなど、外部出力可能な各種機器を接続することが可能です。
ご利用の際は、お客様の使用されている外部機器をお持ち込みください。
接続につきまして、HDMIの接続方法のご案内は可能ですが、接続された機器の設定についてはお客様ご自身で行って頂きます。

※設備との互換性や接続解像度により、ストリーミング、メディア再生の映像・音声の再生が上手くできない場合がございます。
※dTV・dアニメストア・huluは、Android・iPhone・iPadからHDMIケーブル・MHLケーブルを利用して プロジェクターに上手く映像を出力する事ができません。

検証済機器 Apple tv、Fire TV(stickの場合は専用の付属ケーブルもお持ちください)
※Wi-Fi設定が必要となりますので、付属用リモコンを必ずお持ち下さい。

尚、ご自宅等での使用状況とアバック座シアタールームでは視聴環境が異なります。
予めご容赦の上、ご使用ください。

●当館でのご用意
・HDMIケーブル(MicroUSB TypeB)
・iPhone・iPad接続用ライトニングケーブル
・Wi-Fi環境(通常、動画配信であれば問題なくご利用頂けます)

注)機器の互換性、外部出力の可否をよくご確認の上、機器をお持ち下さい。
例)解像度、映像や音声の途切れなど(配信先によっても異なります。)

※外部機器接続による設備の破損が見られる場合はお客様負担とせて頂きます。 また、お客様による持ち込み機器が破損した場合も当館は一切責任を負いません。